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  <title>コミケ情報サイト</title>
  <link>http://www.comiccontests.com</link>
  <description>RSSに乗せる説明</description>
  <language>ja-JP</language>
  <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 06:48:40 +0900</pubDate>
  <lastBuildDate>Mon, 13 Jul 2009 06:48:40 +0900</lastBuildDate>
  <category>生活と文化</category>
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   <title>お客さんの特徴</title>
   <link>http://www.comiccontests.comartArticleContents/index/id/4</link>
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■お客さんの特徴<br />
主催するコミケットでは参加者について次のように宣言しているそうです。「コミケットは企画参加者としてのサークル、読み手、受け手としての一般参加者、そして準備会の三つを構成要素として行われるマンガ、アニメｅｔｃのファンの交流会です。コミケットを取り行うのは全ての参加者であるというのが基本であり、参加者全員は全て平等であらねばなりません。」とのこと。自由…だからこそ意思統一された厳しいルールとマナーが求められるのでしょうね。一方迎え撃つ？ブース側には、いわゆる「レイヤー」と呼ばれる人々がいます。アニメやゲームキャラに扮するコスチューム・プレイ略して「コスプレ」、そのプレイヤーということです。最近では企業も積極的に参加し、企業公式レイヤーの花盛り！2008年冬を例にとると、メディアファクトリーの「まりあ・ほりっく」、まんたんからは秋葉原のメイド喫茶「ぶなふぉあ」からメイドの出張、ホビージャパンから「クィーンズブレード」から武者巫女 トモエ」、CandySoftから「つよきす」等々。もちろんお目当てのコスプレイヤーたちには大勢のファンが群がりますが、細かく撮影ルールが決まっていて、大きな混乱もなく、あふれんばかりの熱気が広い東京ビッグサイトを包み込んでいます。さあ！あなたもせっかくマンガ大国ニッポンに生まれた一人です。老若男女こぞって次回のコミケに参加してみませんか。<br />
コミック・マーケット公式サイトhttp://www.comiket.co.jp/
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   <category>お客さんの特徴</category>
   <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 06:48:40 +0900</pubDate>
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   <title>コミケ注目のお店</title>
   <link>http://www.comiccontests.comartArticleContents/index/id/3</link>
<content:encoded><![CDATA[
■コミケ注目のお店とグッズ<br />
過去最大出展数となった2008年8月のコミケでは、女性向けブースも増えてきました。そして冬コミケで特に人気が高かったのが、2007年冬に一世を風靡した音楽制作ソフトのキャラクター「初音ミク」をさらに大胆にアレンジした「はちゅねミク・チャーム」です。<br />
丸いカタチと愛くるしい表情で今回も注目の的。他にも「RED GARDEN」を発表したアニメーター「GONZO」の限定グッズやCDやリアルガチャ、ご存知フロンティアワークスの「ひぐらしのなく頃に」、「ニコニコ動画」のキャラクターグッズブース、中には少年サンデー・マガジン50周年のトレーディングカードブース, 本イベント用に企画された『眠れないＣＤ』やwebラジオ『ラヴラジ』などのスペシャル音源のCDや既存タイトルを販売する「EDGE RECORDS &amp; Luv Records」、そうそう、忘れてならないのが「ノッポさんとゴン太くん」のブースではしっかりグッズ販売とショーもあるんですよ。もちろん「まんだらけ」、毎日新聞の「まんたん」、ワニブックスなど錚々たるラインナップです。
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   <category>コミケ注目のお店</category>
   <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 06:46:56 +0900</pubDate>
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   <title>コミケへの出店方法</title>
   <link>http://www.comiccontests.comartArticleContents/index/id/2</link>
<content:encoded><![CDATA[
■コミケへの出店方法<br />
さて！いよいよここでは「サークル出店」の方法をご紹介しましょう。<br />
ひとくちに参加者といっても同人誌を売る「サークル参加者」、イベント全体の運営をする「スタッフ参加者」、主に購入やコスプレをする「一般参加者」に大別できます。企業ブースの方たちを参加者と呼ぶには少し無理があるかも知れませんね。このうち一般参加を除いてはすべて「事前申し込みと登録」が必要です。その前に忘れてはならないのが「参加資格」。以下に列記してみます。<br />
1. サークル活動の証拠（出版物等）があること。<br />
2. 営利目的ではないこと。<br />
3. 申し込み時点で責任者が義務教育修了者であること。（中学生はいけません）<br />
4. 連絡がとれ、日本国内に居住していること。（海外からの参加は当日スタッフへ）<br />
5. 住居に名前の表示と郵便受けがあること。<br />
6. きちんと「申し込みセット」を提出できること。…などです。<br />
さてその開催日は、年2回、8月中旬と12月下旬、会場は東京都江東区有明にある「東京ビッグサイト」http://www.bigsight.jp/　です。<br />
さらに色々制約もあります。売っていいものは原則「自主制作」であること。食品類、古本や中古CDなど、古物商扱いになるものはダメ。映画やコンサートのチケット販売もいけません。ワイセツなもの、児童ポルノ、著作権侵害を侵しているもの（このあたりはどうやら法律と常識で考えれば当たり前のことばかりですね）もNGです。<br />
この他にもこれほど巨大化したイベントを統率して運営するのですから、かなり厳しく規制があるようです。詳しくは公式ホームページへ。http://www.comiket.co.jp/
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   <category>コミケへの出店方法</category>
   <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 06:46:13 +0900</pubDate>
  </item>
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   <title>コミケ基本情報</title>
   <link>http://www.comiccontests.comartArticleContents/index/id/1</link>
<content:encoded><![CDATA[
■コミケ基本情報<br />
そもそもコミケはマイナーな存在であった漫画同人誌をマニア同士で交換、または少ないロットで販売し合う交流の場でした。メジャー誌にも掲載されないアマチュアの、明日の漫画家デビューを目指す卵たちの技術研鑽が目的であり、情報交換の場でした。<br />
1960年代に入って漫画やSF小説など、これまで出版界においてあまり本流ではない、サブカルチャーとしての存在に段々注目が集まってきます。特にSFでは「日本SF大会」がすでに盛り上がっており、開催地の名前をとった「DAI-CON（大阪）」「MEG-CON（目黒）」<br />
等、伝説的イベントでピークを迎えます。そんな中で1966年、漫画雑誌「COM」が創刊され、「ぐら・こん」と呼ばれる同人作家たちのプロデビューへの門戸が開き、のちのコミック・マーケットへとつながっていきました。<br />
そして今ではオールジャンル、マンガ・アニメ・ゲーム企業も続々ブースを展開し、日本全国のみならず世界中からファンが集まり、熱いムーブメントとなって今日に至っています。基本理念は「参加者全員が平等」。売り手も買い手もみんなで支えあって運営されているのですね。
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   <category>コミケ基本情報</category>
   <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 06:45:16 +0900</pubDate>
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